美しいものだけを見ていたい。

ヲタク只今充電中!

貯金生活。始めます。


ぐだぐだお金を貯めるのも、貯め方を決めていないのもどうかな。と思い、貯金生活始めます。
続くかわからないけれど……。

使うのはこちら

Can doで購入しました〜。108円!
500円玉で貯めると10万円。
100円玉で貯めると3万円貯まるらしいのですが……ほかの硬貨も入れるつもりなので2〜3万円貯まればいいかな〜。

ルールは簡単なのがふたつ!

①週の終わりには財布の中の硬貨を0にすること。
②ダイエット記録を取り、マイナス分を罰金として没収すること!

続くかどうかみなみなさま温かい目でご覧下さいませ〜。

系統迷子とかいう逃げ道

系統迷子です〜!

服とか好きなものとかなにかにつけて系統迷子な今日このごろ。でも、系統迷子って逃げ道だと思いません!?
だから、今日からは系統迷子って言葉を発するのをやめる。生まれ変わるぞ!っていうブログでした。

SMAPへ。やはり五人がいないテレビは寂しいですね。

みんな知ってるけどやっぱりSMAPってすごいな、国民的アイドルだなっていう話。を後輩のヲタクが僭越ながら・・・ - 美しいものだけを見ていたい。

テレビ欄からその名前が突如消える。多分大抵の民法はやっていけなくなるだろう。来年の紅白はどうすればいい?ゴールデンに誰を見ればいい?FNS歌謡祭は?がんばった大賞は?月9は?


私達はどうやってテレビを見ればいい?
誰に娯楽を与えられればいい?

SMAPが司会のときの27時間テレビ。『解散』を何度も発したあの番組を見て、わたしはそう思った。そして、そのときそれが現実になるなんて考えもしなかった。生まれた頃からSMAPはテレビの中のヒーローだった。毎週月曜10時になれば5人が笑わせてくれた。美味しそうなご飯を食べたいな〜なんて思った。SMAPがきっかけで知った曲、歌手もたくさんある。SMAPが特別好きだったわけではない。私は、SMAPのファンの人みたいになにかを発信しようと思うほどSMAPに入れ込んではいなかった。


しかし、好きだった。


きっと全国民がSMAPを大好きだった。SMAPSMAPファンが思ってる以上に日本人はSMAPのことが好きだったんだろうな。と今に思う。

だから寂しかった。私達が当たり前に思っていたその5人の姿が、5人の歌が、5人の笑顔がこんな形で見られなくなってしまうなんて……。
FNS歌謡祭も、月9も、紅白だってSMAPがいなくても放送された。年が明け数日経つがSMAPがいなくてもテレビは放送され続けている。みんなそれをみて笑っている。でも寂しいなぁ。そう思う。紅白の目新しい演出は楽しかったが、SMAPがそこに立っていない寂しさが募る。さんタクもさんま×SMAPも、正月特番も、これからはスマスマだってない。

テレビは当たり前に流れているが、そこに私が好きだった番組がない。

寂しい。
戻ってくることはきっとできないかもしれない。
でも、やはり寂しいです。

歴史と伝統とそれを壊すものがあるから美しい


現存する女性アイドルグループ、またその集合の中でダントツの歴史を持つのがハロー!プロジェクト。約20年前、モーニング娘。のデビューから始まったその歴史は一度も耐えることなく、盛衰を繰り返しながらたしかに今もパワフルに稼働し続けている。グループのメンバーも、グループも変わっていくその過程の中で、先輩が後輩へ受け継いできたハロプロスピリットこそ今、ハロプロハロプロたる所以で、それを美しく壊せるのはハロプロメンバーしかいない。

オーディションで選ばれたメンバー、研修生から選ばれたメンバー。℃-uteモーニング娘。'16、アンジュルム、Juice=Juice、カントリー・ガールズこぶしファクトリーつばきファクトリーハロプロ研修生。今、ハロープロジェクトに在籍している彼女たちしか、ハロプロの歴史を紡ぐことも変えることもできない。

美しさとは歴史と伝統とそれを壊すもので出来ている。

しかし、それを壊せるものはその伝統の継承者しかいない。

11人のモーニング娘。'16へ。


昨日、11人のモーニング娘。は終わった。それは紛れもない事実で、モーニング娘。の歴史において確かに必要な『事案』である。加入を受け入れ、卒業を見届けなければモーニング娘。ファンは務まらない。と私は思う。

しかし、私は11人のモーニング娘。が好きだった。きっとそういう人も多いだろう。だから言葉で残しておこう。ここに今、11人のモーニング娘。がいたことを。

攻めのモーニング娘。

思い返してみると、攻めていないモーニング娘。はいなかったように思う。誰も守りに入らず、ときには可愛さもすて、目をギラつかせて…それがモーニング娘。の魅力なんだろう。その『攻め』が色濃く出たのが11人のモーニング娘。のように感じる。

12期が前に出てきたこともその要因の1つだろう。

今回のコンサートMY VISIONでも舞台『続・11人いる』でも存在感を見せつける12期の4人はかっこよかった。そして、可愛かった。先輩を気を使わず弄るようになり、より美しくなったはーちん(尾形春水)、スキルを磨き、天然も磨き場の中心にいることも多くなったちぇる(野中美希)、可愛らしさとかっこよさを持ち合わせ使い分けるようになったまりあ(牧野真莉愛)、最年少らしさはそのままにたしかに歌唱力をつけ始めたあかねちん(羽賀朱音)。長いモーニング娘。の未来たちは頼もしく美しく輝いていた。かつて未来を担われた先輩達はどうだろう。

さて、11人のモーニング娘。'16へ言葉を残すにあたり忘れてはいけないことがある。武道館公演のメドレーだ。Aパターン、Bパターンを混ぜたメドレーはひとつの舞台を見るように美しかった。

はじまりは前述した12期のゼロから始まる青春。あぁ12期はこんなパフォーマンスをするようになったんだ。テレビを見ていてそう思った。
先輩!と言っていた可愛らしさはそのままに、可愛らしい曲にも内在する強さ『攻め』があった。これから先輩になっていくんだという気概さえ感じられた。
そこから工藤遥ナビが壊れた王子様佐藤優樹Do it now!に続く。工藤遥のナビが壊れた王子様は可愛いがすぎるほど可愛く。よく言われるハスキーなのにアイドルソングが似合う声質が存分に活かされていた。逆に佐藤優樹のDo it now!はリズムの刻み方が妙で、また可愛らしい声をしているのにロックが似合う佐藤優樹の独特の魅力が詰まっていた。まーどぅーは12期が入ってくるまで最年少コンビだった。その2人が魅せるパフォーマンスは相反するもので、なのにどちらもなぜかまーどぅーらしいなと思わせる。現在の最強シンメはやはり隣に立つとそのパワーは何倍にもなり、繋ぎのダンスバトルを見たときの胸の高揚感は一夜たった今でも忘れられない。そして、『まーどぅー』を出すなら忘れてはいけないメンバーがいる。現在モーニング娘。の歌姫として君臨する小田さくらウソつきあんたを歌う。Do it now!の後半をメンバー全員で歌ったあと1人でステージに残り、花道を色気たっぷりに歩いたかと思えばこの曲を歌うなんて、最高以外の言葉が見つからないじゃないか。大人がハッとするような情感を漂わせながら、そこに無邪気な子供らしさを残してるのだからやっぱり小田さくらはずるい。そんな小田さくらの『大人』なパフォーマンスを受けて出てくるのが、モーニング娘。'16のお姉さん組。譜久村聖生田衣梨奈飯窪春菜石田亜佑美。披露楽曲がトキメクトキメケとまたこれも先程までと全然違う楽曲。大人の余裕をどこか隠してそうな4人の全力パフォーマンス、石田亜佑美生田衣梨奈のアクロバットは高揚感をさらに高める。モーニング娘。を背負う幹部組と石田亜佑美。これぞ今のモーニング娘。の中核。歴史の継承者。そう思わせるパフォーマンスだった。そして、1人残ったのが最年長飯窪春菜。最年長が超ド級ラブソング恋INGを歌う。20代を超えているから出せるリアルがそこにあった。こんなにも儚い恋INGを聞かせてくれるんだ。と日頃のキャラクターを思い出しおどろく。なのに、10期メンバーが出てきた途端武道館は家族愛のようなものに包まれるのだから10期は不思議だ。お姉さんを見る3人の顔がよかった。微笑み返すはるなんも美しかった。モーニング娘。史上初誰1人かけることなく5周年を迎えた期の確かな絆を見せつけられた。
そして石田亜佑美ダンスマシーン。鬼気迫るようなパフォーマンスを武道館のセンターステージで見せつける石田亜佑美の姿と先程可愛らしい笑顔で同期と歌っていた姿は一致しない。ガラスのパンプスはやはりあの後藤真希のセクシーなパフォーマンスを思い返すからか、石田亜佑美のイメージとはどうしても合致しなかった。しかし、そんなの関係ない!と言わんばかりのパフォーマンスがステージを掌握していくのを見るは気持ちよかった。
わたしは今のモーニング娘。が好きになった。そんな今のモーニング娘。を作ったのは、モーニング娘。9期メンバーの4人だと思う。あのとき、久しぶりに行われたオーディションで9期が入っていなければ10期も小田ちゃんも12期もそして13期に選ばれた加賀楓ちゃん、横山玲奈ちゃんもモーニング娘。になっていなかった。とさえ思う。
そんな9期ももう2人だ。ぽんぽんと呼ばれる譜久村聖生田衣梨奈しかいない。生田衣梨奈の歌い出しから始まるせんこう花火。一番先輩だから出せるステージでの余裕。そして、譜久村聖を呼び込むときの優しい笑顔。2人でのステージ。ユニゾン。すべてが美しかった。この2人が私の大好きなモーニング娘。を守ってくれている。そう思うと愛しくてたまらない。攻めのモーニング娘。においても、『攻めてるメドレー』で唯一癒された空間がこの2人のパフォーマンスだったのもまた、なんとも言えない美しさがある。
残ったのは9代目リーダー譜久村聖のみである。ブギートレイン'03を12期をバックダンサーに従えて歌う。やはり譜久村聖はロックだ。包容感に内在する攻めが譜久村聖モーニング娘。を進めてきた。11人のモーニング娘。'16全員のパフォーマンスではない。しかし、今のモーニング娘。'16が出ていたのは、11人のモーニング娘。を作るのは譜久村聖だからだろう。そして、12期はこの日を持って先輩になる。きっとこうして、リーダーの後ろで踊ることも少なくなるだろう。譜久村聖のパフォーマンスを見つめる12期の顔も楽しそうで素晴らしかった。

さてここまで長々書いてきたが、私が一番はじめに書いたことを覚えているだろうか?
そうまーどぅーを語るには欠かせない小田さくら。そして、現在モーニング娘。の最強シンメと言っても過言ではないまーどぅーこと佐藤優樹工藤遥。彼女たちが登場し、歌うのはTake off is now。これまた高橋愛新垣里沙田中れいなという最強の布陣でパフォーマンスされていた曲だ。3人のダンスから始まり、リレー方式で歌っていく。モーニング娘。の『今』である3人が立つステージは戦場のようだった。各々が各々の魅力と癖をぶつけ合う。そこにファンが煽られていく。スピード感と力はソロやユニットで繋いできたメドレーのトリにはふさわしく、そして、モーニング娘。の今と未来の可能性をまだまだ見せてくれた。どこまでもいけるぞモーニング娘。と言わんばかりの力強さだった。
曲が終わってから3人のダンスコーナー。普段は見られない個性の爆発。そして、どんどんモーニング娘。'16が集まってくる高揚感。たまらない。なにか舞台が始まるのではないかとわくわくするが、このメドレーも終結を迎える。

今すぐ飛び込む勇気のイントロが流れたと思えばここでonly you。入りはしっとりしかし、力強く譜久村聖小田さくらを中心に歌い踊る。『君を守る』というフレーズが13期に向けられているようで、モーニング娘。に向けられているようで、胸がこみ上げる。それは物語の終わりにふさわしく、美しく……というわけにいかないのがモーニング娘。の魅力だ!
ドッカーン・カプリッチオでファンを飛ばせ、メンバーも飛びボルテージが最高潮のままメドレーを終える。これこそ私達。と言わんでもない攻めのパフォーマンスの終わりがドッカーンなのだ。これが様式美。美しいとは歴史と伝統とそれを壊すものによって生まれるものだ。


11人のモーニング娘。'16が見せてくれたこの約数十分は、短くも濃かった半年の結晶であり、その集大成はMY VISIONすべてである。武道館公演ではない。きっと彼女たちの歩んだMY VISIONというツアーのすべてが彼女たちが大切にした11人のモーニング娘。'16。今のモーニング娘。'16だ。

さて、13人はどんな色を見せてくれるのだろう。2人が加入してどんなモーニング娘。'17になるのだろう。
不安なんてない。モーニング娘。はいつだって最高のパフォーマンスを見せてくれる。根底にモーニング娘。の歴史と今に対する愛がある限り。

片腕と片腕〜工藤遥、石田亜佑美演技論〜

ずっと舞台ー演劇ーで鞘師里保の隣に立っていたのは工藤遥だと思っていた。
姫と侍従
永遠の友
恋敵
形は変われど主役鞘師里保の隣には工藤遥がいた。そして主役・工藤遥になったTRIANGLEでも鞘師里保は確かに工藤遥の隣にいた。その関係が好きだった。

ENDLESS SKYで鞘師里保の隣に立った『工藤遥』を工藤遥と思えないほど、彼女たちが彼女たち自身の姿でなく隣にいることに見慣れてしまっていた。

そして、そんな私は鞘師里保の隣にいたもう一人の彼女の存在を失念していた。石田亜佑美
これは、あるファンの方が作られた動画。
いしどぅー パラレルワールド - YouTube

私は忘れていた。いや、知らなかったといったほうが正しいかもしれない。
ずっと鞘師里保の隣にいる石田亜佑美を思い出すと出てくるのはコンサートだ。ダンスだ。しかし、彼女は演劇の上でも鞘師里保の隣にいたのだ。
姫たちが世話になる店の看板娘
親友
恋される人
キーマンとして立つ石田亜佑美も確かにいつも鞘師里保の片腕だった。
リオンがフェイのために走る。そのためにはクリアとの話が必要だった。
ファルスの真実を知り、リリーの狂った人生を始めさせてしまうきっかけ。800年前の写真を見つけたのもチェリーだ。
そしてなによりビータ人であるキリとビータ人とオメガ人のダブルであるアサダが愛したのはサクラ。

鞘師里保石田亜佑美工藤遥。はいつも鞘師里保を中心にしながら、いや、ときに中心にいるメンバーを変えながら確かに3人で並んでたっていた。鞘師里保工藤遥の言葉の掛け合いが好きだったのと同じように、鞘師里保石田亜佑美石田亜佑美工藤遥の掛け合いも好きだ。独特のリズムで紡がれるそれは気持ちよく耳に入る。

さて、鞘師里保はいない。
もう舞台に立つ鞘師里保を見ることはないかもしれない。
今年モーニング娘。'16として舞台に立ったのは11人。今のモーニング娘。

片腕と片腕は真ん中にたった。
EAST タダ:石田亜佑美 フロル:工藤遥
WESTタダ:工藤遥 フロル:小田さくら
石田亜佑美は4番手。真のW主演とも言われるうちの1人。フォース。

座長として立つ2人の姿は美しかった。しっかりと、『普通』を演じる工藤遥石田亜佑美。きっとこの2人がモーニング娘。の演劇の未来。

セクシーキャットの演説、ムキダシで向き合って、そうじゃないのMVをKAT-TUNヲタにおすすめしたい話。


モーニング娘。’16のトリプルA面シングルのMVが全て公開されました!今回は曲、MVどちらも好みです。3曲とも。ということで少し好きなところをお話させてください!

セクシーキャットの演説

表題曲のセクシーキャットの演説はセクシーキャットの3人(リーダー・譜久村聖ちゃん、工藤遥ちゃん、小田さくらちゃん)と他のメンバーにわかれ少しストーリー仕立てになっています。他のメンバーは最後のサビ以外無表情で毎日がつまらなそうという感じでまさにお人形。(尾形春水ちゃん)
そこにセクシーキャットがやってきていたずらをしかけます。

そして最後はみんなで暴れて大団円!
ストーリーの部分は1カメなのかはわからないけど、横に流して撮っていく撮り方で高揚感が増す演出になっています。
comeHereのMVに近い。
民衆を導く自由の女神をオマージュしたこれです。
これは4人がどんどん増えてくる方式ですが、モーニング娘。’16は人数が多いので人数が増えることはありません。しかし!メンバー各々見せる顔が違うので最後の大団円の部分ではメンバーの素顔が見られるかも……?


↑おすすめしたいシーン。最初からぐんっ!って心奪われる。

ムキダシで向き合って

ムキムキ(公式略……ということにしとく。)はほかの2曲と違い明確なセンターが明示されていない曲であり、つんく曲でもないです。ちなみに歌いだしはそうやって猫をかぶってたって。です。こういうのジャニヲタ好きでしょ。トリプルA面の相乗効果ぶっ壊してくる感じ。(私は好き。)
さて、MV。少しカテゴライズしにくい構成になっていますが、KAT-TUNでいうとFACE to Face系かな?カット割りが激しく、また画面のコマ割りも細かいのでこれまたどこ見ればいいかわからない!という嬉しい悲鳴をあげたくなるMV。
(尾形春水ちゃん・工藤遥ちゃん・佐藤優樹ちゃん)

しかし!このMVの一番のおすすめポイントは間奏。自分やメンバー同士で蛍光塗料を顔に塗りたくるんですがそれがかっこいい。こういうのすきっ!ってなる。(サブリーダー・生田衣梨奈ちゃん、尾形春水ちゃん)
この強さこそモーニング娘。でこの儚さこそモーニング娘。というモーニング娘。のプロとしての魅力がたくさんつまったMVです。

そうじゃない

12期メンバー牧野真莉愛ちゃんが初めてセンターを務めたこの曲のMVはそれこそ未来を感じさせるそんな仕上がりになっています。

はい圧倒的美少女(牧野真莉愛ちゃん)

そんな牧野真莉愛ちゃんが未来的な建物に立ち
モヤモヤしたものが出てきたと思えばこれが
メンバーに代わりMVがはじまる。という構成。牧野真莉愛ちゃん以外のメンバーは多分アンドロイドかなんかなのかな?と思います。

このMVを初めて見た時どっかで見たことあるな〜こういうの〜ってずっと思っててそれがこの記事をあげる理由の一つになったわけですが……
これです!

みんな大好きYOU!
YOUの幾何学的な感じとか、ストーリーになってるのに読み取りにくいところがそうじゃないのMVと似ているな……と感じたわけです。YOUとは曲調がまったく違うのにMVが似ているってのも面白いなと感じました。


以上3曲のMVはモーニング娘。’16公式YouTubeでフルで!視聴できます。

モーニング娘。'16『セクシーキャットの演説』(MORNING MUSUME ‘16[Sexy Cat’s Speech])(Promotion Edit) - YouTube