美しいものだけを見ていたい。

ヲタク只今充電中!

死んで生き返るのかもね。

上田竜也髪型論を書こうと思ってたのに邪魔した奴がいた。


そう……

上田竜也
わいせつきのこってなんじゃー!

てことで
諦めた。
色々諦めたから


上田竜也のキャラについて語るわ!怒


いや怒ってないけどね。
随分可愛かったけどね!!!


多分、彼の中で別物なんじゃないかな?と思う。

GACKT崇拝時代も
ギターガシャガシャ弾いてた時代も
妖精みえてた時代も
甘栗時代も

全部自分で自分じゃない。
キャラ変えは脱皮みたいなものなのかな?
んー
生まれ変わる的な?


あんなに自分のキャラをつける人って
見たことがない。

そして
上田竜也は、0から何かを作る天才だと思う。
音楽やパフォーマンスだけじゃなくて
自分のキャラでも
普通なら、自分の長所を伸ばしていく。


インテリさんはキャスターとして真面目キャラ
スポーツしてた人は、スポーツキャスターとしてのキャラ
演技にしても、歌にしても自分の長所を伸ばしていく。


でも上田竜也のキャラ作りは
0を1にするところから始まる。

それってすごいことじゃない?
0に何をかけても1にはならないんだよ?


で、彼はそれを簡単にぽーいって捨てちゃう。捨てた時点でそれは0に戻る。
それを繰り返してきたんだよね。


わいせつきのこは彼にとって別人なんだ。そして、過去の人なんだ。