美しいものだけを見ていたい。

ヲタク只今充電中!

あの頃に思いをはせながら。


入所日になにも書けなかった。
あの日にあのときがあるわけでもない私は、なにに思いを馳せるのか。なににありがとうを言えばいいのか…少しわからなかった。ただ1998.06.22あのとき、上田竜也がオーディションへ行き、ジャニーさんの目に留まり、今がある。そして、その過程がない限り私は彼に会うことができなかった。
時々そんなことを考えては、アイドルとファンは偶然のような運命なんだと感じる。


もしも、私が上田竜也という人物をしらずにオールスター感謝祭をみていたら。もしも、私があと数分遅く帰宅していたら。全てが必然で偶然で運命だ。
私は、そんな運命を愛している。


数多なるキャラ変を経て今があるように
全てが彼の大切な経験値となっているように


今、タイムリーで見ている彼がいつか、上田竜也のアイドルとしての糧となり肉となることを願っています。