美しいものだけを見ていたい。

ヲタク只今充電中!

女王様に思いを馳せながら。〜マリーアントワネット×上田竜也〜


ここのブログは思ったことをつらつら書くんであまりテレビの感想とか言いません。
だけどちょっとだけ…

  • KAT-TUNの世界一タメになる旅第3弾

なんかさ一文無しで至れり尽くせり?で今回特に!申し訳なくなるというか、なんというかって感じだよね。うん。
せめて1000円の旅!とかにすればいいのに。
まぁキョトンとしたたっちゃんを見れるのでいいですけど
前髪の件に関してはスライディング土下座させていただきます。笑


  • イッテQエンターテイナー手越


ナレーションのイェーイと共にイェーイと言ってた私。ビジュアルも、スタジオのほうはいいし、足にどんどんテーピングが増えてくのにニヤニヤしてました(変態)
バンジーで腰やったときとかもうテンション上がった(変態2)




NEWSのみなさんにスライディング土下座。





まりあんテロ(一揆)というのに参加して来た。初参加だけど、よくあるらしいね。






会報を見ただけでため息が出たあのパフォーマンス。みたことないけれど、上田竜也のあの頃の魅力を存分に詰め込んだ曲。

彼の自己プロデュース力を語るにあたって、外せないもの。


写真を追うたびにため息がこぼれる。どうして映像に残してくれなかったのだろう。






アイドルは儚い。
KAT-TUNは特に儚く感じられる。

上田さんは、何かを作り昇華し新しいもの作る。新しいものを作るために、前の残像を消し去る。マリーアントワネットは消し去った過去の上田竜也


もう戻らない何かにしがみつくのはヲタくの性。


マリーアントワネットに戻って来て欲しいとは言わない。生でみてみたいなんて、無理難題は言わない。


ただヲタくが、これはよかったんだよ。と抱きしめて大事にできる『もの』が欲しいのだ。

マリーアントワネットは記憶では、見聞きしている人があまりに少なく
伝聞では、伝わらないものが多すぎる。

それほどまでにジャニーズ史上に残る、素晴らしい偉大な作品だと思う。