美しいものだけを見ていたい。

ヲタク只今充電中!

美しくも若い時代〜少年クラブプレミアムを見て…〜

少クラは、私のバイブルだ。
KAT-TUNが、MCをやってた時代それより前、こやまるがMCをしてた時代。それらをみると、KAT-TUNの歴史に触れることができる。と、同時に懐かしい気持ちになれる。
なぜならKAT-TUNは、確かにそこにいて輝いていた。KAT-TUNは、若くて荒々しいながらもそこで確かに、なにかを勝ち取ろうと美しく戦っていたのだ。



少クラで、育ったといっても過言で無い彼らが、プレミアムにMCとして帰ってきて、はや何ヶ月がたっただろうか。プレミアムヒストリーのコーナーは、あの頃のKAT-TUNが見えて一番好きな企画だ。


先日の少クラプレミアム。
プレミアムトークは、東山紀之さん。
プレミアムショーは、KAT-TUNSPとして、最新曲のcome Hereとジャニーズメドレーを披露した。国際フォーラムへの12年ぶりの凱旋を直前とした彼らのパフォーマンスは、素晴らしく美しかった。

大人な色気を見にまとった彼らは、やはり今でも美しいが若い頃にしか出せない『Jr.特有の美しさ』というのがあると私は思う。デビューしてから…大人になってからしかわからない美しさだ。


それを彷彿とさせた。


  • can do! can go!

言わずと知れた名曲。たくさんの先輩方が歌い、踊ってきた。Jr.経験者たちは、誰でも披露できる曲だ。KAT-TUNが踊っているのを、最近よく見る気がする。
しかし、ステージの上ではないため流しながらだ。
本気で歌うキャンドゥーは、なにかが違う。これが、経験というものなのか…。
成長というものなのか…。



あ、ここでもう……
もうだめ……
書けない…ってなって二日ぐらい経過してます。
あきらめました。


でもスッゲーよかったことだけは
お知らせします。