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上田竜也誕生日企画!31の挑戦!第四弾!〜wink up〜


さぁさぁみなさん!今日は、全て拾い画でお送りしますよ〜!


っとその前に…



上田くんは!オールスター感謝祭に!出るんですか!?

やっぱ、出て欲しいよね。誕生日だけどさ。出て欲しいよね。うん。
1年を経て、
「トレーニングしてきました!」
って出てくれたらどんだけ嬉しいか(涙




さ、はじめましょうかね。



KAT-TUNwink up

アイドル誌 winkup(通称:wu)で、毎回アイドルらしくない!って言われるKAT-TUN。でも、私はWUの企画が、すごくアイドルらしいな。と思うんだよね。

確かに、ダークでKAT-TUNらしくオラオラしているけど、



儚くて
危うげで
触ったら壊れそうな



そんなところがアイドルらしくて
KAT-TUNらしくて
そこを、うまくダークに、表現しているのがファンの支持を得ているのかな?と思ったりします。


まぁ結果、WU主催で写真集だしてくれよ!って話なんだけど…

  • 2013.4月号【自由にならない籠の中】

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『自由』がないアイドルにこのテーマやらせるのは中々の挑戦だと思う。
その中で上田くんは、悲しげでそしてどこか強い目をしている。


例えば籠の中→牢獄としたら
ランナウェイを体当たりで演じた彼ならではの、『逃げてやる』という表情を演じたのではないか…ともみえる。

  • 2013.1月号【危険な看守】

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ここでは、オラオラなKAT-TUNが表現されていて。
田口君、中丸君の二人は誰にも寄せ付けない冷たい目
逆に、亀梨君、上田くんは挑発的な目をこちらに向けている。
そして、全員がどこか憂いを持っていて、なんとなくこの人たちは、誰よりも寂しがり屋で、孤独が怖いから誰かを縛り付けてるのではないか…と妄想させられる。



WUは上記のように
物語性があるからこそ、ファンにそれ以上を妄想・想像させる。Twitterで今月号のテーマが出るたびに想像して、それを超えてくるKAT-TUNと、それをみてストーリーを想像するKAT-TUNファン。
そんな関係性が、らしいな。というか。すごく、いいな。と思う。


KAT-TUNファンは、KAT-TUNに疑似恋愛じゃなくて、敬意をもって接してるのではないか…とまで思ってしまう。


アイドルは遠い存在


そんな当たり前が、当たり前に行われてる。



あ、脱線してしまった笑




2014.9.7