美しいものだけを見ていたい。

ヲタク只今充電中!

A HAPPY NEW YEAR~comeHere 2015~

あけましておめでとうございます。
去年から始めたこのブログも、更新しなくてもたくさんの方に来ていただいていて本当にサボってしまうのが申し訳ないです。


これからもちょくちょく更新していきますのでよろしくお願いします☆


さて、私の年越しはゆく年くる年だったんですが……その前日30日に2014年最初で最後のcomeHereコンサートに行ってまいりました~٩(ˊᗜˋ*)و


ま、30日に年越ししたも同然ですよね!(笑)


ということで少しだけレポします!

comeHere2014-201512.30公演in京セラ

今回座席が、親子席と関係者席が近い席でした。たっちゃんママと思われる方は、もう一人の女性と開演前に座られていました。(このときたっちゃんママだとは知らなかった。)義堂ちゃんは、開演ギリギリ。多分もうKAT-TUNコール始まってから入ってきてた記憶。

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ある方のTwitterにURLを載せていただいたみたいでアクセスが5000超えた(º﹃º )

こ、怖い。


改めましてはじめまして~(^-^)/

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さ、comeHereほんっと凄かった。何がすごかったって、光の演出。KAT-TUNのコンサートでここまで特攻が出ないのははじめてだと思うし(出せないところ以外)それでも、KAT-TUNは魅せていた。

KAT-TUNのコンサートは、あくまで参加型ではなくて一つのショーを見せられていると思うんだけど、それでもおいてけぼりにならないのは彼らがショーを

魅せる


というところまで昇華させているから。

これがずっと私の持論だったんだけど、今回のコンサートはそれがよくわかった。あの日、京セラのホストはKAT-TUNで私達は、ゲストでしかなかった。私達は、京セラという城に迎えられた平民でしかなかった。(何言ってんだ?)


そして、ショーとしてすごいと思ったのは

triangle

鏡、光、ドーム。何もかもがKAT-TUNを輝かせる道具になった瞬間、私はKAT-TUNを追いかけるのを辞めた。いや、もっと前にやめていたのかも……

ドームの全てを見なければ、comeHereは楽しめなかった。

in Factもそう。光の中にKAT-TUNがいるからこそ美しい。中にいるKAT-TUNや、担当を見るだけなんかじゃダメなんだよ!


そして、息が詰まる(いい意味で)ような演出の中にも、おもしろさと息抜きの時間を与えてくれるのは、ホスト側からのおもてなしの心。


忘年会のコーナー
カトゥネット高丸

KAT-TUNがファンを楽しませようとしてくれることが分かって、微笑ましかった。
そして、ファンもそんな彼らにたくさんの歓声をおくる。


ゲストとホストは最後


We are KAT-TUN

その一言でひとつになったんだと感じる。


しかし、それはほんのひと時。


またサヨナラと彼らの姿は見えなくなる。



夢なのかと思う空間が終わった。しかし、それと同時に満足感と高揚感が押し寄せてくる。私はコンサートでこんなにも満足感を感じさせられたのは初めてだった。


そして、またKAT-TUNへの期待値をあげるのだ。なぜなら彼らが去年抱いたそれを軽々と越えてきたから。