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美しいものだけを見ていたい。

ヲタク只今充電中!

続々・欲望に身をまかせて、自分の理想のヲタクを語る。


欲望に身をまかせて、自分の理想のヲタクを語る。 - 美しいものだけを見ていたい。

続・欲望に身をまかせて、自分の理想のヲタクを語る。 - 美しいものだけを見ていたい。


の続き。

2005年

書き忘れてたこと書きます。

11月。私にとって嬉しいような辛いようなそんな出来事が起きます。

修二と彰青春アミーゴ
WaTデビューシングル 「僕のキモチ」

二つが同じ日に発売されたのです。亀がKATーTUNよりも先にデビューしてしまうこと、大好きなPちゃんとWaTがこんな形で対決してしまうこと。辛くてでもお互いのデビュー(Pちゃんは期間限定だけど)に湧きました。どっちも買いましたよ。はい。


結果は皆さんご存知のとおり。ミリオンとブレイクですね(雑

2006年

12月31日
WaTの紅白初出場。ハプニングもあったけれど、素晴らしい年越しをして
1月。
NEWSの今の状況に不安になりながらも・・・・・
しかし息つく間もなく
3月。KATーTUNついにメジャーデビュー

しかも

ミリオン・・・・・


こんな短期間で2回もミリオンを経験するとは。私はKATーTUN、WaT、そしてNEWSがデビューして、有頂天でした。



5月。NEWS無期限活動休止

NEWSにいるPちゃんが見れない。NEWSが見れない。そう思うと不安に駆られました。私は気づくのです。あの日、あれほど嫌だと思ったNEWSをいつの間にか愛してしまっていたのだと。

そしてA子ちゃんとは大学が違ったので、あまり連絡をとってなかったのですが・・・・・ついつい助け舟を求めてしまいました。そのころA子ちゃんはWaTに本腰を入れています。


『もう、辞めちゃいなよ。辛いなら。』
『でもさ・・・・・』
『待ってたいよね。』
『うん。』
『それまで待ってようよ!KAT-TUNもWaTも全力注ごう!NEWSが帰ってくれば戻ればいい。』


A子ちゃんには、いつも助けられてました。そしてなによりどこかのグループに大変な事が起きて辛い時、私を救ってくれたのは応援してる他のグループでした。都合のいいヲタクなのかもしれないけれど、逃げて沸ける場所があったのは、私にとってどれほど幸運だったのでしょうか。

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2006年はいろいろありすぎて
軽率に妄想を書くのが辛かったです。

私もあの時どこかに逃げれていれば・・・・・
どれほど楽だったんだろう。

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2007年。

結果的にKATーTUNにも大変な事が起きて、私はWaTの怒涛の活動。そして賞レースを総ナメにする二人を見ていまた2006年。の最後・・・・・

NEWSは復活します。

私はこの年、私のヲタク人生の中で最強で最後の担当さんができます。


手越祐也


NEWS全員が大好きだと知って、初めて行ったコンサート。NEWSの復活コンで私は今まで見向きもしなかった彼を見つけました。

綺麗になってた。

Stars

リフターにのって歌い上げる彼に一番似合う言葉は、それでしょう。山下智久をバックにして堂々と歌う彼はとても素敵でした。


落ちたのはIZANAIZUKI

テゴマスが背中合わせに歌うのってあれほど素敵だったっけ?山下智久が大好きだと思う感情はいつの間にか薄れていて、手越祐也が好きだと思いました。


手越祐也

まだまだ後ろのほうでくすぶっている彼を応援していこうと思いました。

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この落ち方は本当にしました。
私、Stars出なんです。実は。

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2008年

個々の活動が多かったWaTも戻ってきて
NEWSもめちゃくちゃ活動して
KATーTUNも仁が戻ってきて
私も大学三年で


フィィィィバァァァァ


  • NEWS

シングル3枚
アルバム1枚
コンサート(初京セラ)

  • KATーTUN

シングル3枚
アルバム1枚
コンサート(東京ドーム4日連続)
上田竜也(MOUSE PEACE)

  • WaT

シングル3枚
ライブ
紅白4年連続出場

小池徹平
映画 KIDS主演
ドラマ シバトラ主演
映画 ホームレス中学生主演


ど・・・・・怒涛


この年はとっても楽しかったんだろうな。
どのヲタ活にも一生懸命で毎日が濃くて、一つ一つに真剣なヲタク史上最強の日々。

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こんなことしたいよぉぉぉぉ

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最後は私のヲタク人生終焉を書きます。
つらつら書いてすいません。