美しいものだけを見ていたい。

ヲタク只今充電中!

おかえりは言えなくて、そんな彼らは美しくて

遅ればせながらスカパー音楽祭
WaT再始動おめでとうございます!!


いやぁ二人が並んでるだけで
ユートピアが生まれるんだから
それこそキセキ。
(何言ってるのか自分でもわかんない)

そしてそこに天使の微笑みmiwaちゃん
天使×3とかもはや人間界じゃない。←



5センチも僕のキモチも昔からのファンの方は
大人になったWaTの声に戸惑われたみたい・・・
でもそう言えるのってWaTが動いてるからなんだよなぁ


WaTが動いてるからなんだよ!


そう

WaTが動いてるからなんだよ!


文面見てるだけでニヤニヤするから何度も言う。ニヤニヤといえばPCの動画も見た!スマホモミタイ・・・・・・


ずっと笑ってんの徹平ちゃん
ずーっと!ひたすら。
瑛ちゃんずーっとボケてんの。
それに徹平ちゃんずっと笑ってんの。
肩に手を置いて崩れ落ちてんの。


ん?私、今何見てるんだ?なんだ?これ、ラブラブか?


という錯覚に陥るから無意識公式ってマジ危険。



さぁ前置きが長かったですが(長すぎ)(WaTが素晴らしすぎたから悪い)


こう意気揚々とWaTについて語ったり、萌えたりしてるわけですが私が好きになったのはほんと1ヶ月前で、言ってしまえばちょうどいい時期に再始動したみたいな感じでした。

でも、そんな私は今思っています。



『おかえり』を言えないことはどんなに虚しいことなのだろう。と



私は絶対にWaTにはおかえりを言えません。だって待ってないんですもん。5年。最大でそんなに長い時間待った方たちと同じようにおかえりを言えません。


このタイミングでWaTを好きになったこと
自分からなぜかWaT沼に入ってったこと


なにもかもに後悔はしていないし、幸福なことだと思います。



しかし、あの日あの瞬間。



そう思うことがなんどもあって



あの日あの瞬間。



『おかえり』を言えない虚無感と
『これから』を見れる楽しさ



これはKAT-TUNにも思ったことですが、今まで俯瞰的に見てたグループを突如好きになったとき。私は。



もっと前から愛していたかった



そう思うのです。