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美しいものだけを見ていたい。

アイドルとジャニーズとWaT

中丸雄一本気企画、シャッフルKATーTUN

KAT-TUN



こちらにも答えてきました〜!
アンケ集計されたら自分の結果もここで発表したいななんて思っております!

シャッフルKATーTUN


まず中丸さんが本気ですべての作業をしたというのが、すごいし流石だなと思いました。いつもありがとう。君は村長どころかKATーTUN国のブレーンであり国王だよ!すき!ってなる。


それにKATーTUNをよく見てらっしゃる(当たり前か)切り取り方がすんばらしい。これから、PV及びメイキングの編集全部やってよ!っていいたいくらい。無理だけど。


まずトランプで組み合わせを決める。ということではしゃぐ上田、田口と冷静な亀梨、中丸国王。あーKATーTUNだな。って。この構図好きなんだよなぁ。



決まってしまった組み合わせ

  • 中丸国王、田口
  • 亀梨、上田


・・・・・・・・・いけんのか?って思うよね。いや、収録されてるんだからいけるんだけどさ!もうたっちに不安しか覚えない。


と思ったら案の定。


「ちげーんだよな」
「そーそー」


タチ悪いlove!!!


市ヶ谷のスムーズさもlove


このふたりは二人が言ってた通り、好きな曲とか似てそうだし、ソロでも王道ジャニ曲をすることが多い気がするので、スムーズに行くかな?って思ってました。二人とも平和主義者だしね。

やっぱりスムーズに進む。進みすぎるくらい。向こうさんチーム心配するくらい余裕。

曲としても、あぁなるほどね。って感じ?中丸雄一のソロ曲と同じような安心感があって、田口淳之介のソロ曲と同じようなノリがある。シャッフルの王道。やっぱりこの人達はKATーTUNにおいていい意味で王道で、だから潤滑油になるのかな?とかんじました。


その中でラップっていう挑戦をしたのは、すごくKATーTUNらしかった。ラップ=JOKERパイセンというKATーTUNファンの先入観を払拭するような、明るくて可愛らしいラップ。ふたりの声質にあった韻の踏み方。居なくなった部分を補填するのではなくて、新しいものを作っていく。


クリエイティブなことをできるグループだからこそ挑戦し、成功できることだなと思いました。


『お互いの世界観を壊さないといけない』


世界観を確立してて、ソロを曲としてじゃなくひとつのパフォーマンスとして捉える二人が最初に出した共通認識。


そして進まねぇ。なっかなか進まない。そして上田さんが全然妥協しない。
始まる前に妥協しなきゃねって言ったの自分のクセに。でもそういうこだわり強い上田くんが好きなのでニヤニヤしてました。この子いつか「もう!自分で作る!」って言い出しそうだった。カメめっちゃ気を使ってた。亀がひたすら不憫亀だった。


そしてできた曲は、やっぱりお互いの世界観とは違うくて、『こだわり』のベクトルがいつもと違うんだろうなと思うと、この人達は本当にすごいなと思いました。


そして歌詞は全てを上田くんのに
の件で、上田くんが亀に申し訳ないからって言ってるけど、君その前に打ち合わせの段階で亀に一回謝ったほうかいい。ごめんね。って。亀もなかなか言ってたけど、そのうち上田くんの熱量に押され気味だった。いや、亀もなかなか言ってたけど!


やはり上田くんの言葉選びは好きだなぁ←いきなり


青春をもじった歌詞が何度も出てくるし
叙実的なのがとても素敵。
タイムスリップして戻っていくっていう歌詞の時に、電話で亀がじゃあもう一回現代に戻さないとっていったのもそれがしっかりなされてるのも、良かったなぁ。



交わるキラリトと交わらないありがとう
2つの曲は全然違うくてでも同じ熱量を持っている。シャッフルKATーTUN多分ほんっとに大変だったと思うけど、次は音作りからして欲しいなと感じましたね。



あと、中丸国王も言ってたんだけど

キラリトチームが題名を屈折したのにしたのも
ありがとうチームがそれをストレートなものにしたのも
いつもと反対で


四人とも


『ソロでは出せないものを』


って言うのを言葉にせずとも共通認識できてたのがとても感動いたしました!


中丸国王ありがとう!
これかもよろしくお願い致します!



おわり