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美しいものだけを見ていたい。

ヲタク只今充電中!

NEWSの隣にはいつもzoppがいた。

敬称略


クリエイター厨の私が、Whiteの歌詞カードをみて何か違うと思った。いつもいる。いや、いつもいなければならない名前がない。NEWSの歌詞カードの後ろにはいつもある名前。

zopp(ゾップ、1980年2月29日 - )は、日本の作詞家、音楽プロデューサー。東京都出身[1]。ザザ所属。代表作に修二と彰青春アミーゴ」、山下智久抱いてセニョリータ」がある。血液型はO型。(Wikipediaより)

というか、まず35歳なんだ。もっと上だと思ってた(失礼)
さて、かつてNEWSのWikipediaにも共同製作者として名を連ねたことのある作詞家zopp


彼こそNEWSにとってテゴマスにとって大切で、彼ららしさというcolorを作った方だと思っている。zopp曲は、ときにNEWS、テゴマスにとって代表曲となり、コンサートで盛り上がる定番曲にもなりうる。NEWSの楽曲面において、忘れてはならない存在。そんな彼の名前がWhiteにはなかった。私にとってそれは衝撃だった。


ということで調べてみました。


青春アミーゴ(2005年)

抱いてセニョリータ(2006年)
ME(2009年)
口づけでアディオス(2010年)
月と太陽のラプソディ(2011年)
サンタマリア(2011年)
Tokyo Sinfonietta(2011年)

  • NEWS

BEACH ANGEL(2004年)
Party Time(2005年)
夢の数だけ愛が生まれる(A cappella version)(2005年)
夢の数だけ愛が生まれる(2005年)
サヤエンドウ(2006年)
裸足のシンデレラボーイ(2006年)
with me(2007年)
Why(2007年)
SUMMER TIME(2008年)
EASY COME, EASY GO(2008年)
ガンガンガンバッテ(2008年)
恋のABO(2009年)
ラビリンス(2009年)
FREEDOM(2010年)
2人/130000000の奇跡(2010年)
Dancin' in the Secret(2010年)
BE FUNKY!(2010年)
Fighting Man(2010年、真部小里との共作)
Quntastic!(2012年)
ベサメ・ムーチョ〜狂おしいボレロ〜(2013年)

みんながいる世界をひとつに 愛をもっとGive & Takeしましょう(2008年)

愛なんて(2007年)

  • テゴマス

ミソスープ(2006年)
キッス〜帰り道のラブソング〜(2007年)
キミ+ボク=LOVE?(2007年)
希望の光を心に灯そう(2007年)
アイアイ傘(2008年)
僕のシンデレラ(2008年)
ただいま、おかえり(2009年)
ら・ら・桜(2009年)
片想いの小さな恋(2009年)
雨のち晴れ(2009年)
パスタ(2010年)
卒業アルバム(2011年)
雪だるま(2011年)
猟奇的ハニー(2011年)
ハルメキ(2014年)
タイムマシン(2014年)



多い多い。

でもNEWSに最後に提供してくださった曲が2013年 アルバム『NEWS』収録のべサメ・ムーチョ〜狂おしいボレロ
なるほど、NEWSのリリースが少なかったこと、zoopの小説家として活動があったこと、様々な要因が考えられるが、つまり約二年間NEWSはzopp曲を歌ってないことになる。(テゴマスは考えないで)


今回のコンサート、セトリにzopp曲は組み込まれるのか。きっと組み込まれるであろう。

NEWSのコンサートにとって不可欠になっているzopp曲の魅力を次記事からあげていこうと思う。





http://yaplog.jp/zopp/;jsessionid=C504E189C6145EA10F1578B18F999248.ap_mo1