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美しいものだけを見ていたい。

ヲタク只今充電中!

あなたにお手紙書きましょう〜上田竜也さんへ〜


心臓破りの坂を駆け上がるあなたに心臓をぶち破られたのは2013年9月29日のことでした。あれからもうたくさんの月日が経って、あなたは髪の毛を金色に変え、また心臓破りの坂を次は笑顔で走りましたね。あなたに走れ!がんばれ!とアスリートみたいに応援するのにも慣れてきました。あなたのわざとらしく隠す可愛らしい部分も見えてきました。あなたにのめり込むほどあなたは魅力的で美しかった。そしてアイドルだった。だから、遠くにいてほしいと願うんです。


あなたがあれをしたいこれをしたいと言うたびに叶うことを願って、出来るものならなんでしようと思います。

いつの間にかこんな感情が大きくなっていって前までは上田くんを見るだけで幸せだったのにもう

あなたが走らないと満足しないし
あなたが歌わないと意味がない
あなたが世界観を爆発させないと魅力を感じない


そんな風になってしまいました。
私は欲深い人間です。もっと遠くへ行ってほしいと願うし、もっと上へ行ってほしいと祈ります。でもそんな私の求めるものより上回るものをいつも見せてくれるアイドル・上田竜也は、わたしの『美しいものだけを見ていたい』という底知らずの欲求を満たしてくれます。どんどん増えていく欲求と満たされない気持ちをあなたは一瞬のパフォーマンスで満たしてしまうのです。


アイドル・上田竜也は1つのパフォーマンスのような生き方をしているなと思います。といえばあなたはもしかしたら怒ってしまうのかもしれません。


コロコロと変わる表情。
Gackt時代も
天然キャラのときも
キャプテンのときも
天使が見えるときも
ニヒルなときも
ぶりっ子なときも
アホなときも
今のかっこいいあなたも
全て上田竜也なら私は全てを愛したい。
愛させてほしい。


そして、あなたが上へ駆け上ろうとするならば私はあなたを見ていたい。


あなたはいつも私に夢の空間をくれます。KAT-TUNとして輝くあなたも、ボクドルとして輝くあなたも、心臓破りの坂を駆け上がるあなたも、全てが私の見ていたい未来です。


あなたへの欲求は当分尽きそうにないから、それまではあなたを見守らさせてください。


世界で一番見ていたいあなたへ


心からお手紙をー



みぃ。