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美しいものだけを見ていたい。

ヲタク只今充電中!

月一浄化Day〜ミーハー女子の帰る場所〜


毎月第3水曜日。
KAT-TUNファン及びジャニヲタならその日付を聞いただけで少年クラブプレミアムの放送日だと気づくだろう。もう第2水曜日くらいからもぞもぞし始め、19時に録画予約がちゃんとできているか確認し、20時に録画の赤いランプが点いたことに安堵する。私はリアルタイムできることはまずなく、深夜に録画を視聴するのだが、そこまでの数時間ドキドキとワクワクが止まらない。



ん?ただの月一のレギュラー番組じゃないか?



KAT-TUNファンにとって少年クラブプレミアムはそんな軽いものじゃない。練りに練られた企画、ゲストとの新鮮な交流、そしてKAT-TUNプレミアムショー。視聴後は、トークショーとコンサートに続けて参加したような幸福感に満たされる。

そして最近、私にとって第3水曜日の役割がまた増えたのだ。twitterフォローやブログを愛読してくださってる方はわかるだろうが、ここ1年くらい私は急速にいろんなものにハマりだし今やクソDD。

掛け持ちシネと言ってた私が2年でくそDDになった話。〜推し&担当紹介編〜 - 美しいものだけを見ていたい。


実は自分でも誰が一番かわからなくなる。「あれ?私もしかして上田担降りたの?」と思うことも正直言って………ある。そんな不安感を拭ってくれるのはいつだって少年クラブプレミアムだ。


少年クラブプレミアムは私の一番好きなものがある場所を確認させてくれる。おかえりと言われたい場所。最後には帰りたい場所。迷って迷って見つけたいゴール。それがKAT-TUNであり、上田竜也なのだと確信させてくれる。

KAT-TUN上田竜也の好きなところをあげるとキリがないし語ることなんてあまりできない。けれど1つだけ自信を持って言える。上田竜也のパフォーマンスが好きでだから、私は上田担なのだ。

それをそんな一番大切な心を少年クラブプレミアムは思い出させてくれるのだ。いや、新たに愛させてくれる。好き!と言いふらしたくなるあの頃に戻らせてくれるのだ。









来月もただいまと言えることを信じて。
さよなら。



おわり。