美しいものだけを見ていたい。

ヲタク只今充電完了!

世界で一番カッコいいKAT-TUNが帰ってきた!

何も気負わず、ただ飄々と現れて
Real Faceのパート割を変えた。
ただそれだけであぁ!おかえり!KAT-TUNは誰よりも最強だった!戦うぞ!って思わせてくれるKAT-TUNが好き。

おかえり〜😭っていう展開、KAT-TUNのファン誰も求めてなかったよなぁと今思えば…
みんな他の人のこと好きになってたし、でもそんなこといいながら一番はKAT-TUNだった。
今でも走り出した3人についていこうとか、泣きながら応援するとかじゃなくて、ナイフとピストルと矢を持って応戦する感じ。

そういうKAT-TUNが好き。
いつだって燃やせば勝ち。くよくよなんてさせない!それが俺らKAT-TUNだから。って思ってくれるから好き。

KAT-TUNブランドを誰よりも信じて愛してるのがKAT-TUNで、何よりもそれが未来永劫続くものだと信じてないのかまだKAT-TUN

己で道は切り開くしかない。


新たなデビュー曲…みたいなキャッチーで全然イメージの違うKAT-TUNを提示するのではなく
ただ、6人で始まった物語の未来に3人のKAT-TUNがいる。それを新曲で示しながらも、過去の曲はただアップデートするのではなくまったく新しいイメージに変える。


2日間見てやっぱり好きだなぁと思ったのはKAT-TUNのコンテンツとしての面白さで
きっと私は私の好きな人がいなくなってもそこにいた事実を残しながら進んでくれるであろうKAT-TUNが好きなままなんだと思う。
もう人数は減らないで欲しいけど

Ask yourself

自問しろ。
あなたがあなたである理由は?
KAT-TUNKAT-TUNである理由は?