美しいものだけを見ていたい。

ヲタク只今充電完了!

好きなものを好きと言える世界

https://ameblo.jp/kudo—haruka/entry-12367085601.html?frm_id=v.jpameblo&device_id=22480dc5e74e4834a1e3abcfbbc6e33ahttps://ameblo.jp/kudo—haruka/entry-12367085601.html?frm_id=v.jpameblo&device_id=22480dc5e74e4834a1e3abcfbbc6e33a

昨日の工藤遥ちゃんのブログ。
彼女自身も書くかどうか迷ったと書いてますが、ハルちゃんがブログでこういうことを書くなんて珍しいなぁ〜…と思いました。
不安です。っていうブログをあげても、明るい話題の中に紛れてることが多くて本当に珍しいブログだなぁと思いました。
きっと自分の幼少期と重ねたりしたんだろうけど、それよりも自分が自信を持っている仕事だからこそ見てほしい!って気持ちが強かったんだろうな。


そんな中で彼女が綴ったこの部分に心を打たれました。

好きなものは好きって言っていい
場所に折角産まれてこれたんだから、
胸を張って言って欲しいです!

好きなものは好きって言っていいんだから!じゃなくて
『場所』という言葉を使っているのが
色々考えさせられました。
今、私たちが住む世界はなにを好き!って言ってもいい世界で…周りはもしそれを否定してもネットの中で共感してくれる人がいて…そんな環境に私たちは生きてます。
でも、それができない環境・場所の人は世界にいて
なんならほんの数十年前の日本だってそうだった。


だけど、今の世界は男の子だから!女の子だから!っていうの、良しとされない世界だし
言わないなんてもったいないじゃん!


っていうメッセージに聞こえました。


ハルちゃんはいつだって好きなものやハマっているものは
絶対教えてくれました。それがお仕事につながったこともなんどもあります。発信して行く強さがある子だなと改めて実感しました。


好きなものを好きと言える
好きな人はそれを全部受け止めて大好き!と言ってくれる
そんな世界に生かされていることを幸せに思います。